刀三本「使う」とは意味が違う、ゾロの三刀流の威力!@第33話

※この記事には一部ネタバレが含まれます。自己責任での閲覧をお願いします。

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ONE PIECE (ワンピース) 第33話 分析・考察blog

第33話 分析・考察トピックス

第33話あらすじ

刀一本のゾロがニャーバン・兄弟(ブラザーズ)に苦戦していたところへ クラハドールことキャプテン・クロがやってくる。

ルフィとゾロ達に苦戦していたクロネコ海賊団を見て クロは お前らの軟弱さは計算外だったと吹っかける。

軟弱と言われ怒ったシャムとブチはクロに攻撃仕掛け仲間割れを起こし始める。。。。

ブランク3年でも衰えぬキャプテン・クロの実力!

カヤ暗殺計画を実行できなかったぐらいで殺されるくらいなら クロを殺してやると 仲間割れを起こしたシャムとブチ。

シャムとブチはクロに攻撃を仕掛けるが クロの無音の移動術「抜き足」によって いとも容易く攻撃をかわされてしまう。

海賊を止め3年間カヤの屋敷で執事として仕えていたクロだったが 戦闘力に衰えは無かった

刀三本「使う」とは意味が違う、ゾロの三刀流の威力!

『「刀三本使う事」と「三刀流」とでは意味が違う』

クロに全く敵わなかったシャムとブチ。5分で この場を片付けられなければ クロネコ海賊団を全員殺すとクロに言われ 攻撃対象をゾロに向ける。

その時 一瞬の隙をついてナミが残りの刀二本をゾロに渡す。

ようやく三刀流になり本領を発揮したゾロは 三刀流「虎狩り」によって 一撃でシャムとブチを倒してしまう。

刀一本では苦戦を強いられていたゾロであったが 三刀流の威力は 一刀流とは比べ物にならない程 強力だった。

第33話データベース

第33話のデータベースはこちらのページへ

以上、第34話へ続く

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