努力を自信に!自らハラキリ、ゾロとカバジの格の違い@第16話

ONE PIECE 第16話 努力を自身に!自らハラキリ、ゾロとカバジの格の違い!

※この記事には一部ネタバレが含まれます。自己責任での閲覧をお願いします。

スポンサーリンク
ad001

ONE PIECE (ワンピース) 第16話 分析・考察blog

第16話 分析・考察トピックス

第16話あらすじ

ルフィの挑発で怒ったバギーは特製バギー玉を発射する。

しかしルフィはゴムゴムの風船でバギー玉を跳ね返し バギー海賊団は 主力を除いて ほぼ壊滅してしまう。麦わらの一味とバギー海賊団、戦いの火蓋が切られた。。。

自らハラキリ、ゾロとカバジの格の違い!

『高い目標を掲げ 実現するための努力を惜しまなければ 不可能も可能にする 実現力が身につく』
バギー海賊団 参謀長 曲芸のカバジとの戦いをはじめたゾロ。しかし バギーにナイフで刺された傷を執拗に攻撃され 苦痛の表情を浮かべる。

カバジの傷をつつく攻撃にうんざりしたゾロは 自らの刀で その傷口を さらに 斬り広げた。

自分の目標はあくまでも世界一の大剣豪になること。カバジとの格の違いを 教えるため 自らハンデを背負った。

高い目標があり、それを実現する自信がなければ ここまでのことはできない。

ゾロは 自分の野望であり くいなとの約束である世界一の大剣豪になるため 日々自分を高めてきた。カバジに対して ハンデを背負ってでも勝てるという自信がなければ 自らハラキリなどできるはずはない。

努力あってこそ 目標を成し遂げる 自信がつく。

第16話データベース

第16話のデータベースはこちらのページへ

以上、第17話へ続く

1ミリでも『いいね!』と思ったら
ブログランキング投票にご協力お願いします!
↓↓↓クリックするだけで投票されます

にほんブログ村 漫画ブログへ

⇒⇒⇒海賊王の夢の果てトップページへ